確かな品質

品質を守るために

品質の管理

『同業他社に勝るとも劣らず、お客様に喜んでいただける製品の提供』
をスローガンとして、資材入荷時の検品に始まり、製造過程における各作業員の経験と知識に基づく適切確実な良・否の判断、完成出荷前検品の確実な実施。さらに、見落としがないかを検品に検品を重ねて、品質に自信を持って送り出しています。

社員の心構え

『1本の不良品は10倍の損!』
『自分の次の工程は同僚・上司ではなくお客様である』
『作業員でありながらも生み出す製品は自分が購入する商品である』
を、作業に従事する社員一人一人に認識させる教育を行い、常に製品をご購入してくださるお客様の立場になって製作作業にあたっています。